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音痴は直る!原因を見つけ改善する方法はコレ【今すぐ使えるテクニックも紹介】

先日Twitterで「Peing質問箱」というサービスを使いはじめたことをお伝えしました。

どんな質問がくるかなって結構楽しみにしてたんですが、「体重何kgですか?」とか「男って身長高いほうがモテるのかな?」といった音楽とまったく関係ない質問ばかりがきて衝撃を受けている編集部です。

あげくのはてには、「面と向かっては言えない、お母さんへの熱い思いを一言!」って、それ質問じゃないじゃん!笑

でも、それに対しての私の回答がもっとひどい。

こんな回答しかできない私に育ってしまってすみません、お母さん。。。

後から読み返せば読み返すほど恥ずかしい。なんて回答をしてるんだ私は。

さて、気を取り直します。。そんななか、音楽に対する質問もちゃんとありました。

それは「音痴は治りますか?」という質問です。

その質問に対する回答はさせて貰ったんですが、結構センシティブな内容だし書ききれないことも多く、伝えきれていないと思うので記事として書かせていただきます。

結論としては、「直ります」。けど、そのために必要なことが2つあります。

音痴の原因を知ること」と「自分にあった改善方法で直すこと」です。

ただ、音痴を直すには結構時間がかかると思ってください。一長一短で直るということはありません。

どういうことか、説明しますね。

カラオケで音程が外れている人に陥りがちなこと

音痴を直す前にお聞きしたいことがあります。特に人前で歌う機会ってカラオケで歌うときが多いのかなと思うのですが、カラオケでの落とし穴についてです。

それは「カラオケで音程が外れるのって歌詞にばかり注意がいってないですか?」ということ。

どういうことか言うと、これは特に男性に多い傾向があるのですが、歌いたい歌をカラオケでセットして歌うときに歌詞を覚えていないため歌詞にばかり目がいっちゃって音程を意識できていないということです。

もちろん音に合わせて歌おうとしているとは思いますが、歌詞を追うことに必死になってしまって音程の方に意識があまりいっていないパターンです。

男性に多いっていうのは、比較的に仕事や何かをやるときにマルチタスク(複数のことが同時に処理できること)が得意な女性に比べ、男性はシングルタスク(ひとつのことに没頭して処理すること)の人が多いということです。

これはマルチタスクの方がスゴいねっていう話ではなく、シングルタスクの人が歌詞も音程も同時並行で行うことはなかなか難しいのです。

慣れている作業のようなことなら同時並行できると思いますが、毎日歌っているわけでもない歌を歌う場合、特にカラオケなんて文字がどんどん出てきて追いかけられるように歌詞を読み進めながら音程を歌うのって、めちゃくちゃ難しいことをしているんです。

なので解決策としては、カラオケで歌う曲はあらかじめ決めておき歌詞を全部覚えてしまう、という方法です。

これをやってみると歌詞に集中しなくていいですし、カラオケの映像に映し出される歌詞は答え合わせとして軽く見る(理想は見ない)ぐらいまでいけば、音程に集中できるので今までよりずっと音程は改善されるはずです。

「嘘だろ」って思った方は、歌詞を歌わず「ミミミ〜♪」と全部「ミ」で歌ってみてください。もちろん「ミ」でなくてもいいのですが、「ラ」とかなってしまうと曲によっては舌の動きが激しくなりすぎて歌いにくくなるので注意が必要です。

もちろんこれだけで音痴が直るわけではありませんし、「ミミミ〜♪」と歌うことで音程がズレてしまっていることを更に実感する人もいると思います。

そこで1つ目の「音痴の原因を知ること」を紹介します。
 

【ステップ1】自分の音痴の原因を知ることから始めよう〜あなたはどのタイプ?〜

音痴のタイプとして2つに分かれると言われます。それは「運動性音痴」と「感覚性音痴」です。

音痴で悩んでいる人は一度は聞いたことがある言葉かもしれません。これはいろんなところで使われている言葉ですし、そのなかには「感覚性音痴」は先天性のものでこのタイプの人は音痴は直らない、と言っているのも見たことあります。

私はボイススクールの先生でも医者でもないですが、そんなことはないと思います。断言しちゃうのは無責任だと思われるかもしれませんが、音痴で悩んでいる人のほとんどの人は直すことは可能だと思っています。

ただ人より時間はかかるかもしれません。それでも自分の音痴の原因を知り、自分に合った改善方法を行えばその時間はグッと短くすることはできるのです。

自分は運動性音痴と感覚性音痴のどちらか知る

「運動性音痴」と「感覚性音痴」とはそれぞれどういうことか説明します。

運動性音痴というのは、自分の身体をコントロールできていない状態から音程が取れていないタイプのことです。

感覚性音痴というのは、自分で音が合っているのか合っていないのか分からないor気づけないタイプのことです。

自分はどちらのタイプか知りたい方は、自分が歌ったときに音程がズレていることを認識できているかどうかです。もちろんアカペラではなく、曲を流しそれに合わせて歌ったときにズレているかどうかを判断します。

さきほども話しましたが、歌詞を意識してしまい音程に気づけない状態で歌っているときではなく、音程に100%集中した状態で歌ったときに音程がズレているかどうか自分で分かるか、ということです。歌詞に集中していたら音程がズレてしまうのは当然です。

ここでズレていると感じた人は「運動性音痴」です。“ズレ”というのがどの程度か分からない人もいると思います。でも自分の歌に「違和感を感じた」「気持ちよくない」と感じたらそれはズレている証拠です。少なくとも音程を聞き分けられる力は持っているので「運動性音痴」に入ります。

「ズレているかどうかまったく分からない」「むしろ合っている」とここで思った方は自分の歌っている声をスマホなどで録音してみてください。自分の声というのは骨伝導によって伝わっているので、自分以外に聞こえている声とはまったく別物なため、録音された声を聞いてみると「自分ってこんな声してたの!?」ととても恥ずかしくなってしまうことありますよね。

それと一緒で、結構自分自身の声って聞き慣れた都合のいいように聞こえてる側面もあるので、客観視できるように録音した歌声を聞いてみましょう。

自分の声を聞くのは恥ずかしいと思いますが、ほかに誰も聞いていないので覚悟して聞いてみてください。

いかがでしょうか?流した曲に対して音がズレていたり、(音程に対する)違和感はありましたか?ここで「合った」と少しでも感じたら運動性音痴です。

また、人が歌っているのを聞いて「音が合っていないな」と思ったことがある人も運動性音痴に当てはまります。ここでは自分の音程が合っているか合っていない判断することが重要なのではなく、音程自体が合っているかどうか判断する力があるのかどうかなのです。

また歌だけに限らず、ピアノなどの楽器で2つの音を聞き、どちらが高いか低いかを聞き分けられたり、同じ音を探しあてることができるかどうかも判断できるポイントとなります。

これは慣れもありますので、何度もやってみてください。楽器を持っていなくてもスマホのアプリでピアノが弾けるものがありますので、やってみましょう。

これでも音が外れていることが分からない人は、感覚性音痴だといえるでしょう。感覚性音痴の人は、音程を改善するまえに「音感を身につけること」から始まります。
次の「音感を身につける方法」を体得してから【運動性音痴の種類】に進んでください。

運動性音痴の人は、次の段落を飛ばし、【運動性音痴の種類】へ進んでください。

感覚性音痴の直し方

音感を身につけるには、音を覚えてしまうことが一番のコツです。音を覚えるというのは、「ドレミファソラシド〜」の音を身体で覚えてしまうということです。

感覚性音痴というのは、その名の通り「音に対する感覚」が劣っているため、起こっているのでその「感覚」を身体に染み込ませればいいということです。

時間が経つとチューニングがズレてしまうギターのような弦楽器やグランドピアノではなく、チューニングの必要のない電子ピアノなどが一番いいです。

そのピアノのなかで「ドレミファソラシド」の音を最初は1音ずつ出し、その音が何の音なのか分かるように何度も何度も聞きましょう。このときに目をつぶり、何の音を出したのか自分で分からないようにしてください。

そのうえで出した音がドレミ〜のどの音なのか分かるまで反復練習してください。最初は見当違いな音を言ってしまい気が遠くなるかもしれませんが、これは“慣れ”です。反復練習することで身体に覚えこませることが可能です。

事実、私も感覚性音痴でしたがこれを毎日繰り返すことで感覚性音痴は直りました

一つの音が分かるようになったら次は「ドミ」や「ドソ」、「ミラ」など音を飛ばして1音ずつ弾いてそれをさっきと同じように見ずに当てましょう。

それを1音ずつ増やしてください。それを繰り返しすることで音程は取れるようになり、あなたは音感を手に入れることができるようになります。

【運動性音痴の種類】あなたの音程を悩ます3つのタイプ

運動性音痴の方と、感覚性音痴を克服できた方はここであなたの音痴を悩ます4つの種類に分類されます。「音程音痴」「リズム音痴」「発声音痴」の3種類です。

ただ、3種類のうちどれか一つに分類されるのではなく、人によっては複合的な要因もあり、2つに当てはまる方や3つ全部に当てはまる方もいます。

自分はどのタイプが当てはまるのか確認していきましょう。

音程が合わない「音程音痴」

多くの人に多いのがこの音程が合わない「音程音痴」です。

歌っている時の音が曲の音程と外れてしまっていたり、高い声や低い声が出ずに音程がうまく取れなかったりする人がこの音程音痴になります。

リズムが合わない「リズム音痴」

歌が曲のテンポに合っておらず、遅れたり早すぎたりすることで出すべき音程のところで違う音を出してしまっているのがこの「リズム音痴」です。

リズムに抑揚がなく、まるでお経を読んでいるかのような歌になってしまっている人もこのリズム音痴に入ります。

音域(声域)が狭い「発声音痴」

AメロやBメロだけは歌えるのにサビの音の高いところになると喉が締め付けられて声が出せない、音程がとれないという状態が「発声音痴」です。

もちろん低い声が出せないというのも同様に発声音痴に当てはまります。
 

【ステップ2】自分にあった音痴の改善方法を行おう〜努力する方向を間違えない〜

自分がどの音痴に当てはまるか分かりましたか?音程音痴だけだと思っていても、音程が改善すると今度はリズムを取るのが難しくなった、というようなこともありますので、ここでそれぞれのタイプにあった改善方法をご紹介しますので、是非ともやってみてください!

「音程音痴」の改善方法

音程音痴の改善方法として一般的なのが、「ハミング練習法」です。
ハミングとは鼻歌のことで、自分が比較的歌いやすい歌を一曲選んでみましょう。このときに注意するのは同性の歌がいいです。男性なら男性歌手の歌、女性なら女性歌手の歌です。

なぜなら男性と女性で出る音域が大きく違いますので、男性が女性の曲を歌おうとすると高い声が出ずにめちゃくちゃ苦労します。もちろん逆もしかり。
なので、同性で歌いやすい曲を選ぶようにしてください。

曲を選んだら、何度も何度も聞き込み鼻歌が歌えるぐらい自然に口ずさめるぐらい練習しましょう。このとき歌詞は気にしなくていいです。音程が合っているかどうかを意識しながら気持ちよく歌えるぐらいまで何度も練習しましょう。

ちなみにハミングで重要なのは、口を閉じ鼻腔(鼻の穴の奥、鼻の付け根)に響くように意識すること

歌っていて気持ちいいと感じるようになったら、実際にスマホで録音してみてください。もしくはバケツを用意して被った状態で歌ってみてください。

その状態で音が合っている状態を目指しましょう。ここで必要なのは一曲を自然に歌えるようになる練習量です。客観的に自分の歌が合っている状態まで持っていき、その状態が維持できるよう何度も何度も練習してください。

ハミングで音がズレずに歌えるようになったら歌詞を覚え、同じようにスマホで録音したり、バケツを被って自然に歌えるようにしましょう。

この他にも片耳に耳栓をして歌うと骨伝導による声を半分遮断でき、周りの人が聞こえている自分の声との違いを聴き比べることができ練習になります。

「リズム音痴」の改善方法

リズム音痴の改善方法としては、曲のなかのリズムの核となるドラムの音を聞くということです。ポップスにしてもR&BにしてもEDMでもリズムの核となるドラム音があります。

ドラムは知っているけど、音がありすぎてどの音がドラムなのか分からないという人も多いと思います。またバンドのような分かりやすいドラムもあれば、電子ドラムのように分かりにくいドラム音もあります。

そういう場合は、YouTubeなどでドラムがいったいどういう音を出しているのかまずは知ることからはじめてましょう。

ドラムの音を聞き取れるようになりましたら、ドラムの音に合わせて足や指でリズムをとってみてください。すべてのドラムの音をとる必要はないです。あくまで拍が取れるようにることです。

ワン・ツー・スリー・フォー、ワン・ツー・スリー・フォー・・・

といったように足や指でリズムが取れるようになったら、今度はそのリズムに合わせて身体全体を動かしてみてください。右に左に動かす感じでいいです、動きやすいように、リズムを感じられるようになるとあなたはリズム音痴が大きく改善されています。

「発声音痴」の改善方法

発声音痴の改善方法としては、一言でいうと自分の声域(出せる音の幅※音域ともいう)を広げることです。

ここで注意点として、あなたは歌っている時に「喉で歌っていないか?」ということです。

「え?歌って喉から出るんじゃないの?」って思っている方、違います。お腹から出すんです。喉から出すのは喋っているときぐらいです。

大きな声を出すときや歌うときはお腹から出します。
音楽の時間で一度は聞いたことがある人もいると思います。それは「腹式呼吸」を使います。

腹式呼吸は、お腹に生きを溜めて溜めた空気をお腹の下の方に力を入れて出していき発声を行う方法です。

これを行うことで身体の中に取り込む空気量が増え、発声がしやすくなります。発声がしやすくなるということは、声量と共に音域も楽に出しやすくなります。

胸や喉だけで呼吸を行っていないか、お腹から出しているかいないかでスタート地点から大きく変わってきます。胸や喉から歌うのはプロでもツラいし、絶対にやりません。喉を傷つけることになり、歌えなくなってしまうからです。

なのでまずは腹式呼吸で歌えるようにしてください。そのうえで、声域を広げる訓練をしていきましょう。
あ、声は身体全体を使うので歌うときは背筋を伸ばした状態でおこなってください。「ギター引きながら座って歌っている人いるじゃん」と思うかもしれませんが、それはちゃんと歌えるようになってからすることです。まだ早い!

自分の声域を調べるには、楽器の音に合わせて「あーーー♪」と発声してください。

まずは「ド」からはじめて、「ドーレーミー♪」の音に合わせて「あー♪あー♪あー♪」と発声してください。

ある一定のところまでくると苦しくて「これ以上出せない」というところまでくると思います。そこまでが自分の声域です。

この声域が広ければ広いほど歌える曲は多くなります。なのでこの声域を広げていくことであなたは今よりもずっと楽に声を出すことができるようにありますし、音程が取れやすくなります。

練習方法としては、腹式呼吸を意識した状態で出すのが苦しい音に合わせて「あーーーー♪」と出します。これにコツはありません。音に合うように自分の身体(特にお腹まわり)を意識して調整することで音が取れるようにします。

これができるようになったら1音、1音広げていきましょう。理想としては男性は2オクターブ、女性は1オクターブ半ぐらい出せるようになることを目標としてください。それぐらいが一般的な声域です。

男性の方が広い声域になっているのは出せる音が低いのと、身体の構造上出しやすいためです。

声域は高い音も低い音も両方行い、徐々に広げていきましょう。
 

自分を知ることが最短ルート、しかし一長一短で身につくものではない

以上が音痴を直すために必要な「音痴の原因を知ること」と「自分にあった改善方法で直すこと」です。

音痴の原因を知り、それにあった改善方法を行うことは音痴を直す最短ルートです。ただ最短ルートであることは間違いないですが、時間はかかります。一長一短で身につくものではありません。

ある程度基礎ができている人であれば、ちょっとしたテクニックで歌は格段とよくなることは可能ですが、音痴の方はその基礎ができていない状態でそんななかいくらテクニックを教えても改善はされません。

何度も何度も伝えましたが、これは毎日行うこと。反復練習が必要です。
地球上のほとんどの人間が天才ではないのです。天才ではないものは何度も何度も努力して身につけていくしかないのです。

ひとつだけ、今すぐにでも改善できるテクニックがあります。「え、そんなことで!?」というものなんですが、これを意識するだけで劇的に変わるものなのでそれを最後にお教えしますね。

少し意識するだけであなたの歌は別物に変わる

あなたの歌をこれだけ意識すれば変わるというのは、歌の出だしを意識することです。

歌うことが苦手な人に多いのが人前で歌うことに自信がないあまりに声が小さくなってしまうことです。声が小さいと自分の声域に無意識に制限をかけてしまうため、高い音を出すことができなくなってしまいそんな自分の声を聞いて落ち込み、どんどん歌えなくなってしまうという負のループにハマってしまうパターンが多く見られます。

なので歌い出しはもちろん、サビ初めなど一言目を自分が思っているよりずっと大きな声で歌いだしてみてください。それだけで大きく変わり、「あれ?いつもよりいい感じ♪」という自信から今までよりもずっと楽に音程がとれ、楽しく歌うことができます。

面白いぐらい変わるので是非、お試しあれ!

 
ということで、引き続き音楽に関する質問を募集しています!

今回のようにしっかりと回答した方がいいと思う内容については、記事を書かせていただきますのでどんどん送ってきてください。
お待ちしています!
 

 

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Ayasa@編集部

Music Garage編集部のAyasaです。 好きなアーティストはあいみょん、カノエラナ、BENI、宇多田ヒカルさんなどシンガーソングライターやJ-POPSが大好きです。 MusicGarageのTwitterの更新も私がやっています!

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