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【2019年最新版】EMTG電子チケットの使い方や譲渡方法はこれで解決

EMTG電子チケット

「行きたいアーティストのチケットがいつも取れない。」
「フリマアプリやネットで見ると定価の何倍もする値段になっている」

ほしいチケットが取れず、泣く泣く諦めてオークションサイトを見ると、売り切れだったチケットが山のように出品されていることも珍しくありません。

このように人気のアーティストやスポーツのチケットが一部の人によって買い占められ、不当に価格を釣り上げて転売する行為が昔から問題になっています。

その対策として急速に広まっているのが、電子チケットです。電子チケットは不正が難しいといったメリットがあるからです。

デメリットとしては電子チケットの導入初期の頃、顔認証が必要だったり他人への譲渡ができませんでした。

しかし、今ではLINEやメールでチケットを送るといったことも可能になり、どんどん手軽になりました。
そんな電子チケットサービスとして、急速に広まっている「EMTG電子チケット」について今回は紹介します。

もくじ

EMTG電子チケットってなに?運営会社など

まずEMTG電子チケットについて紹介します。EMTG電子チケットは何ができるのかや運営会社についての話なので、電子チケットの買い方や使い方など具体的な話が知りたい人はここは読み飛ばしてください。

EMTG電子チケットって何ができるの?

EMTG電子チケットとは、チケットの申込みから受け取り、会場への入場までをスマホひとつで完結することができるチケットサービスです。

もちろん、チケットを第三者に譲ることができる「チケットトレード」サービスもあります。また公演によっては「メモリアルコレクション」として、ライブ写真やチケットも残して置くことサービスもあります。

紙チケットのように形には残したいっていう人にはこの電子チケットの良さというのは半減してしまうと思うかもしれませんが、電子チケットは印刷することができます。

さらに今まで行ったライブが一覧で見ることができ、自分が行ったライブを写真や動画がチケットと一緒にすることができるので、思い出としてずっと残しておくことができます。

どんな会社が運営しているの?

運営会社は株式会社エンターテイメント・ミュージック・チケットガードで、 2018年12月に設立したばかりの会社です。

株式会社エンターテイメント・ミュージック・チケットガード
株式会社エンターテイメント・ミュージック・チケットガード

株式会社エムアップの100%子会社として設立され、EMTG株式会社からこのチケット事業を吸収分割により継承しています。

EMTG株式会社は、コブクロ、ゴスペラーズ、サカナクション、吉井和哉など、 約60アーティストの有料ファンサイト・有料ファンクラブの運営やソリューション提供を行っている企業です。

株式会社エムアップは、2004年創業の東証一部上場企業。もともとは着メロや着うた、アーティストの公式アプリなどの音楽コンテンツ事業に力を入れている会社として知られています。

電子チケットなので手間いらず!スマホで簡単にトレードが可能

チケット買ったけど急遽行けなくなることって、ありますよね。楽しみにしてたコンサートがある日に限って抜けられない会議が入ってしまったということも珍しくありません。

EMTG電子チケットでは、チケットの譲渡を可能にした「チケットトレード」サービスがあります。もちろんチケット代金は定価でのやりとりなので安心できます。

このチケットの譲渡の際、電子チケットなので紙チケットのように郵送したり手渡したりするような手間がいらないのも嬉しいポイント。
フリマやオークションなどで前日や当日購入だと郵便が間に合わないのでお互いに時間を合わせて会って渡す、といった経験をしたことがある人もいるのではないでしょうか。

またチケット代金からチケットの譲渡などはサービス運営者であるEMTGが間に入るため、ユーザーは安心して利用することができます。

また、チケットを2枚購入して、1枚だけ売りたいといった場合も可能です。

このチケットトレードには発券済みの紙チケットもトレードに出すことができますが、間に入ってくれているEMTGに郵送する必要があります。

スマホがあれば入場可能!電子チケットの入場方法について

スマホにEMTG電子チケットのアプリを入れておけば、手続きはもちろん入場までスマホひとつあれば大丈夫です。そのためチケットを家に忘れたり、無くしてしまうといったリスクも軽減できます。

入場時はスマホのチケット画面を係員に提示すればいいだけなので、電子スタンプを押して貰えばそれだけで入場できます。

今までは不正売買のチェックのため、入場時に免許証などの身分証明の提示によって長蛇の列ができ、会場に入るのに時間がかかといったことがお客さんにとって大きな不満の一つでもありました。

しかし、電子チケットなら身分証提示が不要な場合も多いため、スムーズに入場できます。

ライブの記念に「メモリアルコレクション」が豪華

メモリアルコレクションのイメージ画像
メモリアルコレクションのイメージ

EMTGでは来場者がライブをもっと楽しんでもらうために、思い出を大切に保存できる「メモリアルコレクション」サービスも提供しています。

オリジナルのチケット券面や入場スタンプ、ライブ写真などの思い出をコレクションでき、ライブが終わったあとも余韻を長く楽しめるようになっています。

【メモリアルコレクション】の記念コンテンツ例

・チケット・・・記念となるように、座席と名前が入ります。
・セットリスト・・・参加したライブのセットリストがいつでも確認できます。試聴やセットリストの楽曲購入・CD購入も可能です。
・コメント動画・・・ライブ終了後の本人からのコメント動画が配信されます。
・ライブレポート・・・後日ライブレポートが読めます。
・サンキューメール・・・終演直後に、来場の御礼がメールで届きます。
・ライブ写真・・・参加したライブの写真が閲覧できます。写真は購入することもできます。
・お客様自身の写真・・・自分で撮影した写真をメモリアルコレクションの中にアップできます。
・印刷機能・・・デジタルなものではなく、手に取って記念として残せるようツアータイトル、サンキューメール、ライブレポート、チケットなどをA4サイズで印刷することができます。

※提供内容などはアーティストによって違います。また、公演によっては提供していない場合もありますので注意しましょう。

電子チケットなので手間いらず!スマホで簡単、トレードシステム

EMTGチケットトレードの特徴

チケットを買ったけど行けなくなったしまった場合、会員同士が定価でチケットをトレードすることができる「チケットトレード」サービスがあります。

このチケットトレードでは、EMTGが間に入っているため定価で取り引きでき、入場保証がされているため、安心してトレードを行うことができます。
もちろんチケットの代金が払われないといったトラブルもありません。

チケットの譲渡の際、電子チケットなので紙チケットのように郵送したり手渡したりするような手間がいらないのも嬉しいポイント。

フリマやオークションなどで前日や当日購入だと郵便が間に合わないのでお互いに時間を合わせて会って渡す、といった経験をしたことがある人もいるのではないでしょうか。

フリマやオークションなどで前日や当日購入だと郵便が間に合わないのでお互いに時間を合わせて会って渡す、といった経験をしたことがある人もいるのではないでしょうか。

EMTGチケットのトレード画面
チケットトレード画面

2枚購入して1枚だけ売りたい場合も可能です。以前は特定の人を指定して売買することはできなかったのですが、2017年12月に新機能としてあらかじめ友達リストに登録している家族や友人に限り譲渡が可能となりました。

「シェアメンバー」という機能で、こちらのシェアメンバーは最大30名まで登録が可能です。友達リストへ事前に登録する際、家族や友人はEMTGに登録していなくてもスマホの電話番号があれば登録が可能です。しかし、実際にチケットを受け取る際は同行者もEMTG登録が必要となりますので注意しましょう。

また、EMTGは紙チケットでの発券も行っていますが、紙チケットのトレードも可能です。ただし、紙チケットを一度EMTG社に送付する必要があります。

LINEやメールでチケットを譲渡(分配)可能!同行者はスマホがなくても入場できる

購入したチケットは、LINEやメールで友達や家族など第三者にチケットを渡すことができます。

友達や家族がスマホを持っていない場合も、まとめて画面表示することができるので、一緒に受付をすることで同時入場が可能です。

※チケットによっては分配ができない場合もあるようなので、購入時に必ず公演の案内を確認するようにしてください。

イープラスのチケットもEMTG電子チケットサービスでトレードが可能に

2019年2月にEMTGとイープラスは業務提携を発表しました。それにより2019年6月からイープラスで購入したチケットを「EMTGチケットトレード」で出品ができるようになりました。

チケットの転売問題と2019年6月に施行されたチケット不正転売禁止法

2019年6月に「チケット不正転売禁止法」(特定興行入場券の不正転売の禁止等による興行入場券の適正な流通の確保に関する法律)が施行されました。

この「チケット不正転売禁止法」では2つの行為が禁止されています。それは、「不正転売の禁止」「不正転売目的の譲受けの禁止」です。不正な転売を行うはことはもちろん、不正に買うことも禁止されることになりました。

しかし、人気のチケットを正規の値段で買いたくても買えない、という問題があります。

その対策として、EMTGとイープラスはライブやイベントに行けなくなった人が他の人に安心してチケットをトレードできる場をつくる必要があったのです。

日本では他の海外諸国に比べチケットトレードが定着しておらず、その理由の一つとして、電子チケットが普及していない課題がありました。

またトレードが成立しても、紙チケットの場合は、公演日までに届くかがわからない、公演直前で受取る時間がないなど、利用者にとって大きな不安がありました。

電子チケットを導入し広げていくことで、利用者にとって良い状況を作ろうとしているのです。

EMTG電子チケットの種類や受け取り方、使い方について

まずは会員登録!登録は2種類、あなたのチケットはどちら?

EMTGでチケットを買う際には、チケットの申込み時に会員登録が必要です。会員登録には、「EMTG Lite」「EMTG会員」の2種類あります。

【EMTG Lite】とは、年会費無料で多くのアーティストのライブの申し込みが可能となります。

【EMTG会員】とは、人気公演のライブなどに申し込む場合、有料会員への登録が必要な場合があります。EMTGでのチケット販売時に確認するようにしましょう。

EMTGチケットの種類

EMTG電子チケット
EMTG電子チケット

次にEMTGで取り扱っているチケットの種類について説明します。EMTGチケットも2種類あります。

電話番号認証が必要なチケット

まず、チケットの受け取り時に自分のスマートフォンの電話番号が必要なチケットです。
申込時に入力した電話番号チケットを受け取る時の電話番号が一致している必要がありますので注意してください。

何かしらの都合で公演に行けなくなってしまった場合、「チケットトレード」という前述した機能を使うことでチケットを第三者に譲渡できます。

電話番号認証が不要なチケット

チケット受取時にスマートフォンの電話番号が必要ないチケットです。
同行者の分のチケットは、「分配」という機能を使って相手のスマートフォンで表示できるようになります。

注意する点は電子チケットの場合、「購入者の分のチケットは一切譲渡できない」という点です。「仕事で行けなくなるかもしれない」というときなど、予定が確実でない場合は紙チケットを選択するようにしましょう。

チケットの申込方法とは

EMTGを使って電子チケットを受け取る場合、申し込みの段階でEMTG会員になる必要があります。

申込み時には、「EMTG会員番号」と「受け取るスマートフォンの携帯電話番号」が必要となりますので、チケット発売前に余裕を持って会員登録しておくといいでしょう。

「EMTG会員番号」の確認方法は、アプリを起動後ログインを行います。ログインは登録したときに設定したメールアドレスもしくはID、そしてパスワードを入力します。

ログイン後に左上にある「メニュー」と記載のある「三」のアイコンをクリックしてください。そこに記載してある会員番号があなたの「EMTG会員番号」となります。

チケットの受け取り方法や発券スケジュール、支払い方法は?

受け取り方と発券スケジュール

スケジュール帳

チケットの発券スケジュールはアプリで確認できます。

EMTG電子チケットのアプリを起動後、「チケット受け取り」をクリックしてください。画面上部にある「チケット発券スケジュール」をクリックして該当の公演をさらにクリックすると確認ができます。

チケットの受け取りが可能な公演には「発券中」と表示されており、表示されていない場合は開始予定日が表示されています。

また、公演によっては受け取り手続きが不要な電子チケットもありますので、チケット購入後にアプリから確認しておきましょう。

チケットの受取には、受取番号(引き換え番号/予約ナンバー/注文番号/申し込み番号)と、パスワード(チケット申し込み段階で、受け取るように入力したスマートフォンの電話番号の下4けた)が必要です。こちらもチケット受取時に忘れないようメモして残しておくようにしましょう。

注意点として、チケットを受け取るにはSMS認証というのが完了していないと受け取ることができません。
電話番号を登録時に入力すると、SMS認証(ショートメッセージサービスを利用した認証)を行う画面がでてきますので、必ず行うようにしましょう。

詳しくは下記の「チケットの受取」ページを参考にしてください。

EMTG電子チケットはアプリでの利用が必須

EMTG電子チケットは、アプリが必須となっていますので利用するためにアプリをインストールしておく必要があります。

 

公演当日までの禁止・注意事項

申込時の電話番号を解約してはいけない(電話番号認証ありの場合) 

スマホを一度解約してしまうと電子チケットの受け取りは不可能になってしまいます。どうしてもスマホを解約しなければいけないときは、解約する前にEMTGの運営局に連絡をしてください。

電子チケット非対応機種への機種変更は禁止 

非対応機種については後述していますが、アプリが入れられない「らくらくホン」への機種変更はやめましょう。また、アプリをインストールできてもタブレットも代用できないので注意してください。

格安SIMなどによる変更も電話番号が変更しないか事前に確認をとるようにしましょう。

ケータイの充電が切れないようにする

案外やってしまいがちなのがスマホの充電です。充電が切れてしまったらチケットを表示させることができなくなり、入場ができません。

モバイルバッテリーを会場の近くで購入しようとしても、同じように充電がなくなった人が購入し、売り切れている可能性もあります。

スマホの充電に自信がない場合は、自前のモバイルバッテリーを持っていくか、会場付近ではない場所で事前に買っておくようにしましょう。

チケットのスクショや画像では入場できないので注意

入場時の混雑した様子

EMTG電子チケットは入場時に係員に見せ、画面にスタンプを押してもらう必要があります。そのためスタンプを押しても反応しないチケット画面のスクショなどによる画像では入場ができません。

また、入場がスムーズにできるよう自分の番が来る前にアプリを開き、チケット画面を出して準備しておくようにしましょう。

チケットの支払い方法(決済方法)は何があるの?どうやって決済するの?

支払い方法の画像

チケットが当選した場合、下記のいずれかの方法により、支払うことができます。

▼決済方法

・クレジットカード (VISA,MASTER,JCB,AMEX,Diners)
・コンビニエンスストア
(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ)
・Pay-easy(みずほ、三菱UFJ、三井住友、ゆうちょ銀行他全63行)

注意点として複数枚のチケットが当選した場合、申込者がまとめて支払います。同行者がEMTGの会員であった場合も、支払いは申込者のみに限ります。

申込者は、EMTG MYページよりログイン後、抽選結果を確認後に「チケット代金を決済する」よりお支払いの手続きを行ってください。

「支払いが遅れたことでせっかく獲れたチケットが無効になってしまった」
といった声はよく聞くので絶対に忘れないようにしましょう。

電子チケットでトラブルに合わないための注意点

対応端末と機種変更時について

電子チケットアプリは、インターネット接続が可能な、090/080/070で始まる電話番号を持ったスマホでのみ利用ができます。

iPhoneは、SMS契約が必須となりますので必ず電話番号でショートメールが受信できるようにしておいてください。

▼アプリ対応端末

電子チケットをご利用いただく場合、以下の条件を満たしている必要があります。

ポイント①インターネット接続が可能

②電話番号を持ったスマートフォン(日本国内で契約の場合「090、080、070」で始まる電話番号が必要)

③下記対象OSであること
・iPhoneの場合「iOS 7.0」以上(「iOS 9.0」以上推奨)※SMS機能が必要
・Androidの場合「Android OS 4.0」以上(「Android OS 4.4」以上推奨)※SMS機能が必要

▼アプリ非対応端末(一部スマートフォン含む)

以下の端末は非対応となっていますので、注意してください。特に、タブレット端末も禁止となっていますので注意が必要です。

・フィーチャーフォン(ガラケー)
・ガラホ
・タブレット端末(iPad、ipod等)
・らくらくスマートフォン
・「Google Play」「App Store」非対応の端末
(シンプルスマホ、ガラホ、キッズスマホ、ジュニアスマホ など)
・SIMフリー端末(freetel シリーズなど)
・LG Optimus Vu L-06D(docomo)
・L-06D JOJO(docomo)

※SIMフリー端末で、090/080/070以外から始まる電話番号は、動作保証をしていないようなので注意してください。
※電子チケットアプリは、不正利用を防ぐため、複数のスマートフォンではご利用いただけません。(ひとりにつき1ID・1端末での利用)

またチケットを購入後、公演日までに機種変更しても、簡単な手続きで電子チケットを新しいスマホで表示できるので安心してください。

新しいスマホにアプリをダウンロードし、登録したIDとパスワードでログインすれば大丈夫です。

まとめ

電子チケットはまだ一部のアーティストやスポーツ観戦などで取り扱い始めたばかりで、まだまだ多くの人に利用されているという状況ではありません。

ですが、チケットの不正売買対策を含め、今後は電子チケットの割合が増えていくことでしょう。

まだまだ不憫な点も多くあるのが電子チケットのデメリットですが、誰もが安心してチケットを手に入れられるようになるためにも、少しでも早く電子チケットに完全移行すればいいなと個人的には思っています。

以上、長文となりましたが最後までお読みいただきありがとうございました。 

 

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Ayasa@編集部

Music Garage編集部のAyasaです。 好きなアーティストはあいみょん、カノエラナ、BENI、宇多田ヒカルさんなどシンガーソングライターやJ-POPSが大好きです。 MusicGarageのTwitterの更新も私がやっています!

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